E:型紙を使った曼荼羅アートの描き方(5)アヤメ

E:型紙を使った曼荼羅アートの描き方(5)アヤメ

ガイドラインを引いた型紙パターンを使って
曼荼羅アートを楽しんでみる!の、第五弾です!

本日は、五月のお花アヤメをテーマに描いていきます。
ぜひ動画も参考にご覧ください↓

Youtubeでは、制作過程が観られます>>ナナアート

ペンだけで曼荼羅アートを楽しんじゃう用のPDF

今回ご紹介するのは【型紙E】です。

ちょっと星型みたいな状態のガイドラインです。
前回のサクラを描いたDと比べると、すこし複雑めの型紙になります。

ダウンロードはこちらから>>>型紙E

【型紙E】から、こんな曼荼羅アートが仕上がりました!!

いかがでしょうか、五月のお花アヤメです。
すこし涼し気な雰囲気の仕上がりとなりました!

今回も、色鉛筆でぬりえをしたものをInstagramにアップしています!
よかったら、Instagramもチェックしてみてくださいね♪

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昨年に、ここのブログで連続投稿していた『100日投稿チャレンジ』
のときに制作した曼荼羅アートをもとに再デザインしています。

型紙パターンを使った曼荼羅アートの描き方を
Youtube”ナナアート”でシリーズ配信していきます(^ ^)
ぜひ、御覧くださいませ♪

5月のお花 アヤメ

nanaのひとりごと:アヤメ

アヤメは、菖蒲園などにいくと観られますよね!

ピンとまっすぐに生えて、ドレスのような大きなお花を付けて、
高貴なお花って印象を、勝手に受けています(笑)
色あいもなんだか、おとなっぽいですしね。かっこいいですよね。


けれども、ハナショウブ、カキツバタ、などと植えられていて、
毎年、どれが何だか分からなくなります…。
見分けられますか?
私は菖蒲園に行くと、いつも見分け方の看板とにらめっこしている気がします(笑)

お花や葉っぱで見分ける方法は、やっぱり難しいので
生息地で簡単に分けると、シンプルにわかりやすいでしょうか?

アヤメ:乾燥地に生える
ハナショウブ:半乾~湿地に生える
カキツバタ:湿地(沼地)に生える

だんだん沼地に向かうような?こんな順番で覚えておくと、いいのかな。。。?
しっかり覚えておこうと思います。

今年は、看板とにらめっこせずに、お花を見分けたいですw

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